2007年08月22日
サーブを、どうにかしてくださ~い(T_T)
って、昨日と同じ書き初めですが
。。。
ここに来て、サービスがめちゃくちゃに
なりつつあります
。。。
と言うのも、この30日間の練習の賜物で

体を開きながら始動して最後に体が開かない
と言う、なんとも判り辛く
大変な事になっているのです
。。。
こんなんじゃあ
解りづらいですよね~
もう少し丁寧に書きますと
。。。
トスアップの時に、左手が右前方に残せていないので
肩と腰が正面を向いたままになり、
体が開き気味で、サービスを打ち始めてしまい
ショット後の、フォロースルー時に左手を
胸のところで抱えたまま終わってしまい
最後に体が開かずに、窮屈になってしまっている


つまり。。。
ぎこちないサーブと言う事なのです

トスアップの時に、もう少し肩を入れる癖を付けて
サーブのインパクト後に、左手を抜く事を意識して
サーブの練習をして行きたいと思います。。。
でも。。。
このあたりの事は、もう本当に微妙なレベルなので
自分自身、時間をかけてゆっくりと
地道に修正して行くつもりです
このレベルの修正になると、
おいらの中で、よしやろう
と言って、すぐ出来るほど運動神経が良くないので
地道に頑張って修正したいと思います
。。。
って
。。。
今週末の試合どうしよう
。。。
アンダーサーブでも打つかな
。。。

ここに来て、サービスがめちゃくちゃに
なりつつあります

と言うのも、この30日間の練習の賜物で


体を開きながら始動して最後に体が開かない
と言う、なんとも判り辛く
大変な事になっているのです

こんなんじゃあ
解りづらいですよね~
もう少し丁寧に書きますと

トスアップの時に、左手が右前方に残せていないので
肩と腰が正面を向いたままになり、
体が開き気味で、サービスを打ち始めてしまい
ショット後の、フォロースルー時に左手を
胸のところで抱えたまま終わってしまい
最後に体が開かずに、窮屈になってしまっている



つまり。。。
ぎこちないサーブと言う事なのです


トスアップの時に、もう少し肩を入れる癖を付けて
サーブのインパクト後に、左手を抜く事を意識して
サーブの練習をして行きたいと思います。。。
でも。。。
このあたりの事は、もう本当に微妙なレベルなので
自分自身、時間をかけてゆっくりと
地道に修正して行くつもりです

このレベルの修正になると、
おいらの中で、よしやろう

と言って、すぐ出来るほど運動神経が良くないので


って

今週末の試合どうしよう

アンダーサーブでも打つかな


私も最近サーブが分からなくなってきて悩んでいた一人です。
いちごまるさんのブログを読んで、なんかとても共感できて
コメントさせて頂いています(^-^)
そんな私がサーブのアドバイスなんか出来る立場ではないのですが、
私の場合、あまりにも部分的な形ことを考えすぎて
それを実践しようとするあまり、ぎこちないサーブになっていました。
昨日、壁打ちに言ってサーブを2時間ばかり練習した中で
分かったことは、、あまりにも形にこだわりすぎて
サーブのリズムを忘れていたと言うことです。
(昨日のブログにも書いています)
振り子の様にラケットを振って反動で打つ。
そうしたら良くなってきました。
また立つスタンスも大切です。きっとアドサイドからの方が
サーブは入りやすいので、デュースサイドから練習するのではなく
まずアドサイドから練習して、そのスタンス、立つ角度を
デュースサイドでやってみてください。
よくあることですが、アドサイド、デュースサイドで比べてみると
打つコースに対してスタンスが違っていることがありますので。。。
また、サーブの腕の動きは野球の遠投と同じなので
ボールを遠くに投げる意識(リズム)で振ってみて
感覚をつかんでも良いと思います。
イチローのレーザービームの感覚です。
お互い、頑張りましょうね♪
色々とアドバイスありがとうございます。
そうですね~
細かいチェックばかりを気にしていると
大きなリズムが崩れてしまうかもしれませんね。。。
その辺も考慮に入れて、徐々に頑張りたいと思います。